
DropWaveは、クリエイターとユーザの双方がハッピーになる
ゲームの開発を目指し、マーケットの声を正しく捉えるため、
ゲームエイジ総研とプランニング支援契約を締結しております。
ゲームエイジ総研は、ゲーム産業に特化したマーケットリサーチ、
コンサルティングを行うシンクタンクです。
『株式会社ゲームエイジ総研』
http://www.gameage.jp/
DropWaveは、ゲームエイジ総研より、マーケティングデータ、
ユーザ動向調査結果、各種ゲームハード販売台数予測データなどの
統計データの提供を受け、これらの情報を元に、新作ゲームの
企画・立案を行っています。
プランニング支援サービス GAPPSとは
http://www.gameage.jp/data/gapss/gap01.html
(ゲームエイジ総研のサイトへジャンプします)
GAPPS調査概要
http://www.gameage.jp/data/gapss/gap02.html
(ゲームエイジ総研のサイトへジャンプします)
GAPPS格納項目
http://www.gameage.jp/data/gapss/gap04.html
(ゲームエイジ総研のサイトへジャンプします)
ハードフォーキャストについて
http://www.gameage.jp/data/gapss/report01.html
(ゲームエイジ総研のサイトへジャンプします)
ハードフォーキャストのアウトプット内容
http://www.gameage.jp/data/gapss/report03.html
【各レイヤーについて】
コアレイヤー
全てのオンラインゲームに共通の処理を集めたライブラリ。
フレームワークレイヤー
ゲームのジャンルごとに共通の処理を集めたフレームワーク
ライブラリ。
アプリケーションレイヤー
ゲームタイトル固有のコードを記述するレイヤー。
【課金決済機能 】
期間課金に加え、アイテム課金などの少額決済にも対応する 電子決済サービスを提供します。
クレジットカード決済
VISA MasterCard JCB NICOS
プリペイドカード・電子マネー決済
SUICA Edy NETCASH WebMoney BitCach
その他 コンビニ決済

Wiiの大きな魅力の1つに、ユーザがWiiリモコンを振ることによって、ゲームに入力を行う事が出来る、という革新的な機能があります。
Wiiリモコンに内蔵される加速度センサーによって実現されたこの入力方法は、ユーザに新たなゲーム体験をもたらす、大変魅力的な機能ですが、ゲーム開発者にとっては、使いこなすことが大変難しい機能でもあります。
Wiiの標準ライブラリでは、加速度センサーの値がそのままプログラマに渡されるため、プレイヤーがどのような動きをしたのか正しく認識するためには、加速度センサーの値を時間軸ごとに分析し、納得出来る識別結果が出るまで、細かな調整を重ねる、という大変時間のかかる調整作業が必要となります。
そこでDropWaveでは、Wiiリモコンによるモーション入力を積極的に活用したゲームを短期間で開発するため、アメリカ、パロアルトにあるAiLive社が開発したミドルウェア『LiveMove Pro』を導入しました。
【LiveMove Proについて】
『LiveMove Pro』を利用すれば、プログラマの手を煩わせずにモーションの識別調整が可能で、加速度センサーの入力制御にかかる開発期間を、大幅に短縮することが出来ます。さらに、ユーザが正しいモーション入力を行ったかどうか識別する精度を劇的に高めることが出来るため、ユーザにとって納得感のある入力制御が可能となり、ゲームのクオリティもUPします。『LiveMove Pro』の持つ機能については、こちらのムービーをご覧ください。
http://www.nintendo.co.jp/wii/topics/interview/vol4/ailive.html
(任天堂のサイトへジャンプします)
『LiveMove Pro』の公式サイトはこちらです。
http://www.ailive.net/JP/liveMovePro.html
(AiLive社のサイトへジャンプします)
DropWaveとAiLive社は、DropWaveで開発する全てのWiiタイトルで
LiveMove Proが利用可能となる契約を結んでおりますので、
DropWaveにWii向けタイトルの制作を依頼される際にはLiveMove Proライブラリを
無償で利用することができます。








【Wiiリモコンを利用するゲームの開発について】